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スッキリわかるJava入門 2章

スッキリわかるJava入門 2章のレポート

Javaでは数や変数のことをオペランドと呼び、ソースコードに記載されたそれらのことを特にリテラルと呼ぶ。


Javaでは計算式を作って計算処理をすることを評価という。


演算子を使うとその周囲のオペランドを巻きこんで、計算結果に置き換わる。(行われる処理が数値による計算だけではないのでこのような複雑な言い方になっているのかもしれない)


演算子には優先順位がある。(基本的には四則計算の知識と同じ感じ)


・キャスト演算子を用いると、例えばdouble型の数値などを強制的にint型の値に入れることができる。(データの一部が失われるので極力用いない)


Javaでは代入される変数の型によって、計算式が自動的に型変換される。


・各種命令の実行をして実際に動作を確かめる。
(今回紹介された命令を利用して適当な占いをする処理を実行してみました。)

 

 

スッキリわかるJava入門 第2版 (スッキリシリーズ)

スッキリわかるJava入門 第2版 (スッキリシリーズ)